Right Place Right Time

思い出アルバムとして、写真の整理をしているのですが、これが楽しいのなんのって!
シンプルに自己満足用なので、だだ~っと昔の写真を並べるだけで、
文章無しの思い切り手抜き風なのが、超お気楽なんですわ。

ホント、あれこれ思い出話を酒の肴に、 :emojiwine: 二人して悦に入ったりね。


旅は、Right Place Right Time、え~っと後一つは何でした?
Right Person (相棒)ってことにしておきましょう。 :emojiface_delicious:


なんやかんや言われ、失墜っぷり :emojiarrow_curvedown: が話題になっている某リゾートさんですが、
この4箇所は「あの時行っておいて良かった!」と、 :emojipaa: 今でも確信いたしますわ。
:emojiheartsmall: ワタシ達二人にとっては、プレシャスな記憶がいっぱいです。


:emoji1: ワタシの知る限り、最美ビーチでした。





:emoji2: 忘れられない、ロケーション。





:emoji3: 何年もして、後からじわ~っと思い出に包まれる感じ。遠かった~。





:emoji4: メキシコ大好き!のトリガーになった思い出深い場所。
※残念ながら現在は傘下ではありませんが。





これからハワイ以外の旅ネタは、exciteでやるつもりです。
まだ慣れていませんので、ぼちぼち、マイペースで・・・続。


http://rakuenhi.exblog.jp/

Maui no Ka’oi

一番多く訪れたネイバーは、マウイ島です。数え切れぬほど行きました。
が、しかーし、ほとんど写真がありません。
何故かと言いますと、デジカメ購入してから、ほとんど行っていないから。
つまりは、ここ10年ばかりは、とんとご無沙汰気味でした。


ハワイ島やカウアイ島やラナイ島に魅了されている間、
何故だかマウイは放っておかれてしまったわけです。
お連れ様いわく「オレ達、行き過ぎたんだよ」ですと。(シンプルな理由!)


オットが撮影の仕事をしていた若かりし頃は、
日本からのネイバー取材と言えば、100%マウイ島でした。(きっぱり)
ワイレアが開発以前にて、カアナパリ&ラハイナが一番の人気だったと記憶します。



やっぱりハレアカラは、はずせません。






ワタシにとってマウイって、限りなく明るくPositiveなイメージなんです。
ワイレアの印象が強すぎてしまいまして、限りなくアメリカン~なリゾートなんです。






古代ハワイアンの聖地でしたのよ~。パワーが違いますのよ~。雲上ですのよ~。





マウイ・トリップと言えば、「ホテル・ハナ」だけで長らく完結していました。

高原クラ、ワイナリー、ウインドのホキーパ、港町ラハイナ、
ハレアカラ、鯨、ワイレア、カパルア等々・・・
行き所&見所満載の大層魅力的な島だと思うのですが、
何故だか今ひとつ「渓谷の島」に、ワタシのハートは未だがちっと掴まれず。 :emojiheartbreak:
(※単に相性の問題だと思います)

あ、マウイ島好きな人に叱られそうだわ。
語る資格無し!と怒られそうだわ。

これにて5島シリーズは終了!変な〆方で、ごめんなさいませ。

:emojiheartsmall: アナタのベスト・アイランドは見つかりましたか?

Great Escape!

ここんとこ連続で訪れて、ちょっとラナイ島にハマッテおります。

ラナイの魅力は、なんと言ってもマイクロ・クライメート!
こじんまりの小さな島の中に、乾燥地帯、高原、崖に囲まれた湾と、
バランス良く配置されてイイ感じ。

ぱっと思いついて3泊くらいするには、思い切りリラックス出来るネイバーです。



ドライブの楽しい、不思議な赤土地帯。シーンと静寂のみ。






緑いっぱいの爽やかな高原。






そして、イルカの訪れる美ビーチ。




あ、ハレアカラから上る朝日を拝む、お岩様も忘れずに!

海と高原、2箇所のリゾートもなかなか充実しているし、
:emojiheartsmall: 魅力的なラナイ島は、これからもカジュアルに訪れたい場所です。

Lively Island

ビッグ・アイランドの魅力は、なんと言ってもワイルドな生命力と躍動感。 :emojisweat:
今まさに生きている!というエネルギーに、旅人達はFascinateされてしまいます。


溶岩、キラウエア、イルカ、サンセット、ゴルフコース、
港町Hilo、ホノカア、高原ワイメア等々・・・
ハワイ島フリーク達の口からは、際限なく「マスト・ゴー!」が挙げられることでしょう。


ワタシにとっての3つのポイントは、

①透明度バッチリでフォトジェニックな美ビーチ。






②ユニークな風景と、そこに流れる独特な時間。






③そして一番大事なのが、お気に入りのリゾートでの滞在!
(ここが無ければ、こんなにリピートしていなかったかも?)
~Peaceful Elegance!~





:emojiheartsmall: ハワイ島の魅力は、まだまだ&もっともっと~!
可能性に溢れた若いアイランドには、強力なリピーターが増えるばかりです。

Where We Live

オアフに住んでいるというのに、意外にホノルルの写真が見当たりません。
あまりにも日常なので、いちいちカメラに収める努力を怠っていたようです。

たった20分のフライトのネイバー・でさえも、立派なバケーションなので、
カシャカシャ~っとシャッターを押すのも熱が入るというもの。
それに比べて、オアフ関係が手薄になるもの致し方ないことでしょう。

でもね、「一番好きな島は何処?」と訊かれたら、
迷わずオアフ島!と答えます。


マウイに住んでいる人達も、カウアイやラナイやビッグ・アイランドの住人も、
きっと同じように即答することでしょう。

だって、そこが住んでいる場所なのですから。
家があり仕事があり、家族や友人が居て、暮らしがあるのですから。



100万人都市、ホノルル。
The Island Of Oahu = Gathering Placeってことで。






晴れた日には東端マカプウから、肉眼でモロカイ島が見えます。






ワイキキも捨てたもんじゃありませんぜ~。
モーニングシャワーの後に架かる虹。ハウ・ツリー・ラナイから。




:emojiheartsmall: オアフ島の魅力は「何でもあり」~ここがアナタの生きる場所~!

ベストシーズンになると、毎年ハワイ心棒者になるワタクシです。 :emojiface_cyu:
5島シリーズ続・・・(多分)。