The Aonagi Suite

松山行きが急に決まったのは、この部屋が1日だけポツンと空いていたから。

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多くの写真で見知っていたけど、

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実際はそれ以上のスケール感。

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泊まれる芸術作品、ミニマルで浮世離れしてる非日常setting。

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東京スカイツリーと同じ標高ですって。

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この宿はお子様OKなのかな。落ちたらやばいぜ。(By相方)

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ベッドルームからの瀬戸内海ビュー。

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至って普通のベッドルーム。

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Wシンク。

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ジャグジーは温泉ではなく景色も無く喚起悪し。

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巨大ウインドウは開閉可。

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西日強し。「僕のつくる家は住みにくい」と安藤氏の口癖が頭を過ぎる。(笑)

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サンセットタイム。

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遮るものの無い、海・空・島々。

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乾杯。

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やっぱり旅が好きホテルが好き泡が好き。

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good luck & aloha!



pool @ Aonagi Retreat

妖しい貸切プライベート・プール。

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ジャグジ温泉かと思ったら違ったみたい。お湯が硬かった。

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なにこれ、あえての閉塞感。息苦しいよ。

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貸切サウナ。

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屋外プール。

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夏季のみ利用可。

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こちらもデザイン重視にて機能はビミョー。

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それでもOK。

西日が厳しかろうが導線悪かろうが使い難かろうが、全然ノープロブラム。

だってANDO作品だもん、泊まれるだけで畏れ多くて言葉なし。(笑)